1. 『奉行iクラウド Group Shared Model』のダウンロード・セットアップ
用意するもの
環境構築完了後に届いた以下のメール
- 件名「【OBCiD】導入処理をはじめてください」
操作手順
- 環境構築完了後に届いたメールに記載されているダウンロードURLをクリックします。
- 1. のメールに記載されているOBCiDとパスワードを入力し、ログインします。
パスワードの変更を求められますので、今後も使用するパスワードを入力します。変更後のパスワードを忘れないようにご注意ください。 - 画面の手順にしたがって『奉行iクラウド Group Shared Model』をダウンロードし、セットアップします。
セットアップが完了すると以下のメッセージが表示されるので、[OK]ボタンをクリックします。『奉行iクラウド Group Shared Model』が起動します。
| 参考 |
サービスを起動する手順
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2. 法人の追加
はじめて『奉行iクラウド Group Shared Model』を利用する場合は、グループ法人が利用するサービスの登録番号とライセンスキーを使用して、『奉行iクラウド Group Shared Model』にグループ法人を追加します。
用意するもの
グループ法人が利用するサービスの登録番号・ライセンスキー
| 補足 | 登録番号・ライセンスキーは、奉行LANDで確認できます。 詳細は、以下の弊社ユーザーコクピット ヘルプセンターをご参照ください。 サービスの契約情報を確認する手順を知りたい。 |
操作手順
詳細は、こちらをご参照ください。