規程
『勘定奉行』と連携して仕訳伝票を作成する場合に、摘要にセットする仕入伝票の項目を選択可能
仕入伝票と同時に登録される債務伝票について、購入摘要にセットする仕入伝票の項目を、支払先略称、摘要1・2・3、商品、備考から選べるようになりました。
[債務管理規程]メニューの[債務管理]ページの「購入摘要」で設定します。
これにより、債務伝票から作成する仕訳伝票の摘要に、「購入摘要」で設定した項目をセットできます。
使用できる条件
『Sシステム』をご利用の場合
対応メニュー
[法人情報 - 規程 - 債務管理規程]メニュー
奉行連携
『勘定奉行11/10/8シリーズ』と連携して仕訳伝票を作成する場合に、仕訳伝票No.の桁数を増やしたい
仕訳伝票No.の桁数を6~15桁で設定できるようになりました。
対応メニュー
[債務管理 - 奉行連携 - 仕訳伝票 - 仕訳伝票初期設定]メニュー