Ver.250331
電子申告
「所得税徴収高計算書」の電子申告・電子納税に対応
「所得税徴収高計算書」(国税)の電子申告および電子納税ができるようになりました。
追加メニュー
[電子申告 - 国税電子申告 - 所得税徴収高計算書 - 所得税徴収高計算書 - 給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書]メニュー
[電子申告 - 国税電子申告 - 所得税徴収高計算書 - 所得税徴収高計算書 - 非居住者・外国法人の所得についての所得税徴収高計算書]メニュー
[電子申告 - 国税電子申告 - 所得税徴収高計算書 - 所得税徴収高計算書データ作成]メニュー
[電子申告 - 国税電子申告 - 所得税徴収高計算書 - 所得税徴収高計算書データ送信]メニュー
[電子申告 - 国税電子申告 - 所得税徴収高計算書 - 所得税徴収高計算電子納税]メニュー
追加メニューが表示されない場合は、よくある質問「メニューが表示されない」をご参照ください。
住民税の電子納付に対応給与奉行
当サービスと『給与奉行クラウド』をあわせてご利用の場合は、個人住民税と退職所得に係る住民税の電子納付および、「退職所得に係る納入申告書」(地方税)の電子申告ができるようになりました。
追加メニュー
[電子申告 - 地方税電子申告 - 住民税電子納付 - 住民税納付情報発行依頼]メニュー
[電子申告 - 地方税電子申告 - 住民税電子納付 - 住民税電子納付]メニュー
[電子申告 - 地方税電子申告 - 退職所得に係る納入申告書 - 退職所得に係る納入申告書申告データ作成]メニュー
[電子申告 - 地方税電子申告 - 退職所得に係る納入申告書 - 退職所得に係る納入申告書署名付与]メニュー
[電子申告 - 地方税電子申告 - 退職所得に係る納入申告書 - 退職所得に係る納入申告書申告データ送信]メニュー
追加メニューが表示されない場合は、よくある質問「メニューが表示されない」をご参照ください。
退職所得に係る住民税の電子納付の対応に伴い、以下が変更されます。
- 既存メニューのメニュー名が変更されます。
変更前 変更後 [支払調書 - 支払調書 - 退職所得の源泉徴収票 - 退職所得の源泉徴収票]メニュー
[支払調書 - 支払調書 - 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票 - 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票]メニュー
[支払調書 - 支払調書 - 退職所得の源泉徴収票 - 退職所得の源泉徴収票データ削除]メニュー
[支払調書 - 支払調書 - 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票 - 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票データ削除]メニュー
[汎用データ作成 ‐ 支払調書 ‐ 退職所得の源泉徴収票データ作成]
[汎用データ作成 ‐ 支払調書 ‐ 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票データ作成]
[汎用データ受入 ‐ 支払調書 ‐ 退職所得の源泉徴収票データ受入]
[汎用データ受入 ‐ 支払調書 ‐ 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票データ受入]
-
[退職所得の源泉徴収票・特別徴収票]メニューに「支払日」が追加されます。
これに伴い、汎用データの退職所得の源泉徴収票・特別徴収票データの項目についても追加されます。
メニュー構成を変更
電子申告のラインナップ追加に伴い、メニュー構成を以下のように変更しました。
| 変更前 | 変更後 |
|
|
奉行AI
「奉行AIチャット」を搭載
当サービスに関する質問にAIが回答する「奉行AIチャット」を搭載しました。
すべてのメニューから「奉行AIチャット」を起動でき、疑問点をすぐに解決できます。
詳細は、目的から探す「「奉行AIチャット」の使い方」をご参照ください。
| 参考 | 「奉行クラウドBot」は、「奉行AIチャット」に統合されました。 |
その他
処理状況の配色を変更
処理状況(未処理/処理中/処理済)の配色を変更しました。
対応メニュー
[年末調整 - 年末調整 - 年末調整処理 ‐ 年末調整処理]メニュー
社員を個別で指定する機能を追加
[条件設定]画面で社員を指定する際に、範囲指定だけではなく複数の社員を個別で指定できるようになりました。
「個別で指定する」にチェックを付けて社員を指定します。
| 例 |
社員番号 100000 山田一朗と 100002 小川いずみの源泉徴収票を印刷する場合 |
対応メニュー
[年末調整 - 控除申告書 - 控除申告書印刷]メニュー
[年末調整 ‐ 年末調整 ‐ 源泉徴収票 ‐ 源泉徴収票]メニュー
[年末調整 ‐ 年末調整 ‐ 源泉徴収簿 ‐ 源泉徴収簿]メニュー
[年末調整 ‐ 年末調整 - 源泉徴収簿 ‐ 年末調整計算書]メニュー
[年末調整 ‐ 年末調整 - 源泉徴収簿 ‐ 年末調整通知書]メニュー
すべてのメニューのダイアログにアクセスキーを搭載
キーボード操作で処理が実行できるアクセスキーを、すべてのメニューのダイアログに搭載しました。
キーボードの[Alt]キーを押すと、コマンドにアクセスキーが表示されます。
[Tab]キーよりも少ない操作でカーソルを移動できたり、キーボード操作だけで、項目の選択や付箋の色の切り替えができるようになります。
| 例 |
[仕訳伝票入力 - 検索条件設定]画面で[Alt]キーを押すと、[2]キー→[4]キーの計 2 回で、部門を指定するコード欄までカーソルを移動できます。 |
対応メニュー
すべてのメニュー
表示したメニューをその場でクイックメニューにピン留めしたい
表示した画面左上の(ウィンドウ設定)から「クイックメニューにピン留めする」をクリックすると、簡単にクイックメニューにピン留めできます。
(画面は、『勘定奉行クラウド』の画面です)
詳細は、目的から探す「クイックメニューの使い方」をご参照ください。
なお、ズーム機能も、画面左上の(ウィンドウ設定)の中に移動しました。
対応メニュー
すべてのメニュー
Windowsの「マウスホイールでスクロールする量」の設定を『奉行クラウド』に反映させてほしい
Windowsの「マウスホイールでスクロールする量」の設定を反映できるようになりました。
利用者ごとに、設定できます。
対応メニュー
すべてのメニュー
メインメニュー右上の(個人設定)から[表示]メニュー
[0]キー →[Enter]キーで『奉行クラウド』を終了したい
メインメニューで[0]キー →[Enter]キーを押すと、『奉行クラウド』を終了できるようになりました。
対応メニュー
メインメニュー
ヘルプセンターのデザイン変更
ヘルプセンターのデザインをリニューアルしました。
(画面は、『勘定奉行クラウド』の記事です)
- ヘッダー(背景が紺色の部分)の領域を細くして、その分、記事の領域を広くしました。
上記に伴い、ヘルプセンター内の記事を検索する検索窓を、画面中央から右側へ移動しました。 - 記事の上部に表示していた「トピック」を、記事の右側の「この記事の内容」に表示するようにしました。
記事を下にスクロールしても、記事の右側に「この記事の内容」が表示され続けます。 - リンク部分に、常に下線を表示するようにしました。
- 一番大きい見出しの上に、灰色の区切り線を表示するようにしました。
併せて、余白も入れることで、見出しごとの区切りにメリハリをつけました。