回答
再雇用した際に、『奉行クラウド』または『奉行Smart/奉行11』で新たに社員情報を追加した場合は、新しい社員情報と当サービスの利用者情報を関連付ける必要があります。
連携しているサービスによって操作手順が異なりますので、以下の内容をご確認ください。
| 参考 |
退職前の社員情報を修正して使用している場合は、以下の操作は必要ありません。 |
操作手順
『奉行クラウド』と連携してご利用の場合
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[年末調整申告書クラウド利用者保守]メニューの[年末調整申告書クラウド利用者保守 ‐ 条件設定]画面の[基本]ページで、設定内容に「既存の利用者情報との関連付け」を選択します。
- [詳細]ページで「関連付けが済んでいる利用者を含めて表示する」にチェックを付け、[画面]ボタンをクリックします。
- 該当の従業員について、『給与奉行クラウド』で表示されている退職前の社員番号をクリックし、新たに追加した社員情報の社員番号を選択して関連付けます。
- [F12:登録]を押します。
『奉行Smart/奉行11』と連携してご利用の場合
- [年末調整 - 年末調整申告書クラウド連携 - 年末調整申告書クラウド利用者設定]メニューの[年末調整申告書クラウド利用者設定 ‐ 条件設定]画面の[基本設定]ページで、設定内容に「既存の利用者情報との関連付け」を選択します。
- [詳細設定]ページで「関連付けが済んでいる利用者を含めて表示する」にチェックを付け、[画面]ボタンをクリックします。
- 該当の従業員について、『給与奉行』で表示されている退職前の社員番号をクリックし、新たに追加した社員情報の社員番号を選択して関連付けます。
- [F12:登録]を押します。