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収用換地等に伴い取得した資産の圧縮額等の損金算入に関する明細書
| [2] | 収用換地等による譲渡年月日 | 入力 | 年月日 2 桁 |
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収用換地等により資産を譲渡した日を入力します。 | 参考 | - 売買契約の効力発生日を入力します。
- 換地処分の場合は、清算金の交付等の日ではなく、換地広告の翌日となります。
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| [4] | 譲渡資産の収用換地等のあった部分の帳簿価額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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譲渡資産の収用換地等のあった部分の、譲渡前の帳簿価額を入力します。 減価償却超過額がある場合は、帳簿価額に加算した金額を入力します。 資産の一部の譲渡等をした場合は、譲渡した部分に対応した金額を入力します。 |
| 取得した補償金のうち、対価補償金および清算金の額を入力します。 |
| [6] | 収益補償金のうち対価補償金に相当する部分の額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| 取得した補償金のうち、収益補償金のうち対価補償金に相当する部分の額を入力します。 |
| [7] | 経費補償金のうち対価補償金に相当する部分の額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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取得した補償金のうち、経費補償金のうち対価補償金に相当する部分の額を入力します。 |
| [8] | 移転補償金のうち対価補償金に相当する部分の額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| 取得した補償金のうち、移転補償金のうち対価補償金に相当する部分の額を入力します。 |
| 租税特別措置法の規定による保留地が定められた場合は、保留地の対価の額を入力します。 |
換地処分に伴い資産の交換があった場合は、交換した資産の価額を入力します。 |
譲渡資産の譲渡に要したあっせん手数料、仲介料、謝礼等の金額を入力します。 |
| [13] | 譲渡経費に充てるため交付を受けた金額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| 収用換地の場合に、譲渡経費に充てるために交付を受けた金額を入力します。 |
| [15] | 補償金等又は保留地の対価に係る譲渡経費の額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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[15]=[14]×(([9]+[10])÷([9]+[10]+[11])) | 参考 | [11]または[9]+[10]+[11]がゼロの場合は、[15]はゼロになります。 |
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| [16] | 交換取得資産に係る譲渡経費の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[16]=[14]-[15] | 参考 | [11]がゼロの場合は、[16]はゼロになります。 |
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| [17] | 補償金等の額又は保留地の対価の額に対応する帳簿価額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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[17]=[4]×(([9]+[10])÷([9]+[10]+[11])) | 参考 | [11]または[9]+[10]+[11]がゼロの場合は、[17]はゼロになります |
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| [18] | 交換取得資産の価額に対応する帳簿価額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[18]=[4]-[17] | 参考 | [11]がゼロの場合は、[18]はゼロになります。 |
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[20]=[14]×[9]÷([9]+[10]+[11]) | 参考 | [9]+[10]+[11]がゼロの場合は、[20]はゼロになります。 |
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| [22] | 補償金等の額に対応する帳簿価額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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[22]=[4]×[9]÷([9]+[10]+[11]) | 参考 | [9]+[10]+[11]がゼロの場合は、[22]はゼロになります。 |
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[23]=([21]-[22])÷[21] | 参考 | - [21]がゼロの場合は、[23]はゼロになります。
- 負の場合はゼロになります。
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0:空白 1:第64条第1項 2:第64条第8項 3:第64条の2第7項 4:第64条の2第8項 5:第65条第3項 適用を受けようとする特別控除の適用条項を選択します。 |
0:空白 1:第64条第1項 2:第64条第9項 3:第64条の2第7項 4:第64条の2第8項 租税特別措置法適用条項が「5:第65条第3項」の場合に、準用する特別控除の適用条項を選択します。 |
| [25] | 代替資産の帳簿価額を減額し、又は積立金として積み立てた金額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| 当期において代替資産を圧縮記帳した金額を入力します。 |
| [26] | 代替資産の取得のため[21]又は[21]のうち特別勘定残額に対応するものから支出した金額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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[26]=[21] | 参考 | 特別勘定を設定している場合は、以下の算式を超える金額で上書きしてください。 [26]=取得直前の特別勘定残高 ×[21]÷([21]-[22]) |
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[27]=[26]×[23] | 参考 | - 円未満端数は切り捨てます。
- [23]は端数処理前の割合で計算します。
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| 前期以前に取得をした減価償却資産である場合、前期末の取得価額を入力します。 |
| 前期以前に取得をした減価償却資産である場合、前期末の帳簿価額を入力します。 |
- [28]=ゼロの場合
[48]=[46]-[47] - [28]≠ゼロの場合
[48]=ゼロ
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| [32] | 取得価額に算入しない金額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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0:空白 1:第64条の2第1項 2:第64条の2第2項 3:第65条第3項 適用を受けようとする特別控除の適用条項を選択します。 |
| [34] | 特別勘定の対象となり得る金額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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- [33]=ゼロの場合
[34]=ゼロ - [33]≠ゼロの場合
[34]=[21]-[26]
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| [35] | [34]のうち代替資産の取得に充てようとする金額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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[36]=[35]×[23] | 参考 | - 負の場合はゼロになります。
- 円未満端数は切り捨てます。
- [23]は端数処理前の割合で計算します。
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[38]=[33]-[37] | 参考 | 繰入事業年度ではない場合、繰入事業年度の[33]-[37]を上書きします。 |
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| [39] | 同上のうち前期末までに益金の額に算入された金額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| [38]のうち、前期末までに特別勘定を取り崩して益金の額に算入された金額を入力します。 |
| [40] | 当期中に益金の額に算入すべき金額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| 当期において特別勘定を取り崩して益金の額に算入すべき金額を入力します。 |
0:空白 1:第65条第1項 2:第65条第5項 3:平25第65条第1項 4:平25第65条第5項 適用を受けようとする特別控除の適用条項を選択します。 |
| [43] | 交換取得資産の帳簿価額を減額した金額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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- [43]=ゼロの場合
[44]=ゼロ - [43]≠ゼロの場合
[44]=[11]
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| [45] | 交換取得資産の価額に対応する帳簿価額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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- [43]=ゼロの場合
[45]=ゼロ - [43]≠ゼロの場合
[45]=[18]
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| [46] | 交換取得資産につき支払った交換差金の額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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| 交換取得資産について、支払った交換差金の金額を入力します。 |
| [47] | 交換取得資産に係る譲渡経費の額 | 上書 | 数字 13 桁 |
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- [43]=ゼロの場合
[47]=ゼロ - [43]≠ゼロの場合
[47]=[16]
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繰越の取り扱い