現象
注記が複数登録されているため、コンバートされていません。
対処方法(詳細)
[注記]メニューで、決算期間ごとに、注記を登録しなおしてください。
- 当サービスでは、決算期間ごとに注記を登録できます。
- [注記[月次]]メニューにコンバートされた注記を、[注記]メニューに複写して使用できます。
- 複数の事業年度がある場合は、古い年度から順に登録してください。
- [決算処理 - 決算報告書 - 注記]メニューを選択します。
- [注記 - 決算様式選択]画面で、注記を登録する事業年度と決算書様式を選択して、[画面]ボタンをクリックします。
参考 注記を登録する事業年度が表示されていない場合は、決算を確定することで、次の決算期間の注記を登録できます。
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『奉行iクラウド』をご利用の場合
[事業年度]メニューまたはダッシュボード「処理事業年度」カードで決算を確定します。
手順は、こちらをご参照ください。 -
『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合
[決算締め]メニューで決算を締めます。手順は、こちらをご参照ください。
例 四半期決算で、第1四半期決算まで決算を確定している場合
次の決算期間(第2四半期決算)の注記を登録できます。 -
『奉行iクラウド』をご利用の場合
- [注記 - 複写元注記選択]画面で、複写元の注記を選択して[OK]ボタンをクリックします。
参考 注記選択で、[注記[月次]]メニューにコンバートされた注記を選択できます。 - 注記内容を確認して、[F12:登録]を押します。