概要
独自のファイル(Excelファイル)を使ってマスター(補助科目・セグメント1・セグメント2・摘要)を一括で登録・修正する場合に、当サービスの項目名とファイル上の項目をどのように判定するかを、摘要を例に説明します。
当サービスの項目名とファイル上の列の項目名が同じ場合
当サービスが自動的に項目を判断します。
| 例 | 当サービスの「摘要内容」であることを自動的に判断します。 |
当サービスの項目と一致しない項目がファイル上に存在する場合
ドラッグ&ドロップした際に、当サービスの項目とファイル上の項目を関連付ける画面が表示されます。
お客様独自のファイルを、加工せずにそのままインポートできます。
| 例 | 「フリガナ」という項目がファイル上に存在する場合 「フリガナ」という項目は当サービスには存在しません。 ドラッグ&ドロップした際に表示される[読み込む項目の選択・確認]画面で、ファイル上の「フリガナ」を当サービス上の「インデックス」と関連付けます。 |
データごとの判定基準(ルール)
補助科目
判定基準が必要な項目はありません。
セグメント1・セグメント2
判定基準が必要な項目はありません。
摘要
判定基準が必要な項目はありません。