得意先
得意/請求先区分を10個まで登録できるように変更奉行V ERP
得意/請求先区分6~得意/請求先区分10を登録できるようになりました。
対応メニュー
[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先区分]メニュー
商品
商品区分を10個まで登録できるように変更奉行V ERP
商品区分6~商品区分10を登録できるようになりました。
対応メニュー
[商品管理 ‐ 商品 ‐ 商品区分]メニュー
伝票
消費税計算が請求書単位の場合に、伝票の合計に消費税額(外税)を含められる設定を追加
受注・売上伝票の消費税計算が請求書単位の場合に、伝票入力画面と伝票リストの「合計」に消費税額(外税)を含められるようになりました。
消費税額(外税)を含むには、[F5:操作設定]を押し、[操作設定]画面の[表示]ページの「消費税計算が請求書単位の場合の伝票合計」で「消費税額(外税)を含む」を選択します。
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[販売管理 - 受注処理 - 受注伝票]メニュー
[販売管理 - 売上処理 - 売上伝票]メニュー
入金処理
消込時の入金伝票作成単位が「回収予定」「債権伝票」の場合も、入金情報の未処理額を確認しながら消込できる設定を追加
今までは、入金伝票作成単位が「入金情報」の場合に、消込画面で入金情報の未処理額を確認できました。これからは、「回収予定」「債権伝票」の場合も確認できます。
「回収予定」「債権伝票」の場合に確認するには、[入金消込 - 条件設定]画面の[項目選択]ページの入金伝票で「入金情報未処理額」を選択します。
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[債権管理 - 入金処理 - 入金消込]メニュー
入金情報を利用して消込する場合に、消込する債権伝票を変更しても入金額は変わらないでほしい
消込する債権明細の変更などで入金額が入金情報の入金額を超えた場合に、入金額を入金情報の入金額と自動で一致させられるようになりました。
入金額が入金情報の入金額を超えた状態で消込を実行しようとすると、確認のメッセージが表示されて自動で消込額が調整され、入金額が一致します。
対応メニュー
[債権管理 - 入金処理 - 入金消込]メニュー
債権回収時の前受金振替に対応
入金伝票の入金区分が「債権回収」の場合も、前受金を他の科目・部門などに振替できるようになりました。
前受金振替をするには、控除明細をクリックし、上段は「前受金」、下段は「振替」を選択します。
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[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金伝票]メニュー