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欠損金又は災害損失金の損金算入等に関する明細書
| 欠損金の繰越し明細 | 災害損失金の計算 |
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| 災害により生じた損失の額の計算 |
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災害の種類 |
入力 | 24 文字 | |
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震災、風水害、火災等の災害の種類を入力します。 災害の呼称が定められているものは、その災害の呼称を入力します。 |
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災害のやんだ日又はやむを得ない事情のやんだ日 |
入力 | 年月日 2 桁 | |
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災害またはやむを得ない事情が引き続き発生するおそれがなくなり、災害またはやむを得ない事情の復旧に着手することができる状態になった日を入力します。 |
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[6] |
当期の欠損金額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[6]③=別表四[52]①の符号を反転
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[7] |
資産の滅失等により生じた損失の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[7]①=棚卸資産と②固定資産(固定資産に準ずる繰延資産を含みます)とに区分して入力します。 [7]③=①+② |
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[8] |
被害資産の原状回復のための費用等に係る損失の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[8]①=棚卸資産と②固定資産(固定資産に準ずる繰延資産を含みます)とに区分して入力します。 [8]③=①+② |
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[9] |
被害の拡大又は発生の防止のための費用に係る損失の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[9]①=棚卸資産と②固定資産(固定資産に準ずる繰延資産を含みます)とに区分して入力します。 [9]③=①+② |
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[10] |
計 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[10]=①②③それぞれ[7]+[8]+[9] |
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[11] |
保険金又は損害賠償金等の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[11]①=棚卸資産と②固定資産(固定資産に準ずる繰延資産を含みます)とに区分して入力します。 [11]③=①+② |
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[12] |
差引災害により生じた損失の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[12]=①②③それぞれ[10]-[11] |
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[13] |
同上のうち所得税額の還付又は欠損金の繰戻しの対象となる災害損失金額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[13]①=棚卸資産と②固定資産(固定資産に準ずる繰延資産を含みます)とに区分して入力します。 [13]③=①+② |
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[14] |
中間申告における災害損失欠損金の繰戻し額 | 入力 | 数字 13 桁 |
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[15] |
繰戻しの対象となる災害損失欠損金額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[15]③=[6]③と([13]③-[14]③)のうち少ない金額 |
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[16] |
繰越控除の対象となる損失の額 | 計算 | 数字 13 桁 |
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[16]③=[6]③と([12]③-[14]③)のうち少ない金額 |
繰越の取り扱い
| 繰越前 | 繰越後 |
|---|---|
| 繰越後の事業年度から前 9 年以前となる事業年度のデータ | 繰り越されません。 |
| 繰越後の事業年度から前 8 年以降となる事業年度で翌期繰越額がある各行の「事業年度」および「区分」 |
それぞれ 1 行上の行に移ります。 (移行により空欄となった最下行の「事業年度」は当期事業年度になり、「青色申告/白色申告」が「0 :青色申告」の場合は「区分」が「 1:青色欠損」に、「1:白色申告」の場合は「区分」が「3 :災害損失」になります。) |
| 繰越後の事業年度から前 8 年以降となる事業年度の[5]翌期繰越額 |
[3]控除未済欠損金額 (移行により空欄となった最下行の[1]控除未済欠損金額には、「当期分」の[5]災害損失金+[5]青色欠損金の合計額が移ります。 |