概要
[個人住民税納付データ照合]メニューで、個人住民税納付データの照合データを金融機関に送信する手順を説明します。
[個人住民税納付データ送信]メニューで個人住民税納付データを送信した際にデータ照合できなかった場合に、以下の手順で照合データを送信してください。
| 参考 | データ照合が「使用する」の接続先銀行(納付元口座)に対して、照合データを送信できます。 |
操作手順
- [全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 個人住民税納付データ照合]メニューを選択します。
- 「接続先銀行」「パスワード」「ファイルアクセスキー」を入力し、[受信開始]ボタンをクリックします。
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照合する個人住民税納付データを選択し、[F2:照合]を押します。
参考 - 照合せずに、送信を取り消す場合は[F4:取消]を押します。
- 画面右上の「すべて」をクリックすると、照合済みの個人住民税納付データも確認できます。
- 「パスワード」「ファイルアクセスキー」「照合識別コード」を入力し、[照合開始]ボタンをクリックします。
- 確認メッセージが表示されるので、[OK]ボタンをクリックします。
- 通信結果が表示されるので、確認します。
他に照合する個人住民税納付データがある場合など、受付結果を再照会する場合は、[再照会]ボタンをクリックします。