自動連携
請求書のPDF受入で、複数の請求書レイアウトに対応
他システムから出力した請求書のPDFを受け入れる際にパターンを登録し、複数の請求書レイアウトを受け入れできるようになりました。
| 参考 |
以下の[自動連携]メニューもパターンを登録できるようになりました。
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メニュー構成とメニュー名を変更
| 変更前 | 変更後 |
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①[得意先]メニューと[請求締日]メニューを[法人情報]から[取引先管理]へ移動しました。
②[請求]から[請求処理]に名称を変更しました。
③[配信]メニューの名称を[帳票配信]メニューに変更し、② の[請求処理]へ移動しました。
④ [自動連携]メニューを分割しました。
ダッシュボード名を変更
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
| 請求書等 配信状況 |
配信状況 |
『勘定奉行』に仕訳伝票を作成するためのメニューを追加
当サービスから請求伝票の仕訳伝票を作成し、『勘定奉行クラウド』で起票ができます。
また、『勘定奉行11/10シリーズ』『奉行J-会計編-』で受け入れできる仕訳伝票ファイルを作成できます。
追加メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権管理科目]メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権管理補助科目]メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権取引]メニュー
[法人情報 ‐ プロジェクト ‐ 工程/工種]メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 売上債権仕訳連携]メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 仕訳伝票作成]メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 仕訳伝票初期設定]メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 仕訳伝票コード設定]メニュー
メインメニューの右上のから[汎用データ作成]メニューの「法人情報」の「債権管理科目データ作成」
メインメニューの右上のから[汎用データ作成]メニューの「法人情報」の「債権管理補助科目データ作成」
メインメニューの右上のから[汎用データ作成]メニューの「法人情報」の「債権取引データ作成」
メインメニューの右上のから[汎用データ作成]メニューの「法人情報」の「プロジェクト ‐ 工程/工種データ作成」
メインメニューの右上のから[汎用データ受入]メニューの「法人情報」の「債権管理科目データ受入」
メインメニューの右上のから[汎用データ受入]メニューの「法人情報」の「債権管理補助科目データ受入」
メインメニューの右上のから[汎用データ受入]メニューの「法人情報」の「債権取引データ受入」
メインメニューの右上のから[汎用データ受入]メニューの「法人情報」の「プロジェクト ‐ 工程/工種データ受入」
ダッシュボードの「本日までの仕訳未作成」カード